2023年11月29日 (水)

玉ネギ苗の植え付けが終わりました。 家庭菜園報告 NOー440

鳥取県地方も、周りの山々も色づき一段と気温が下がって来て日々に冬の気配が迫ってきて段々と外作業も少なくなって来ました。
この季節恒例の玉ネギ苗の植え付けです。
1)11月初旬、まず最初に玉ネギ用の畝作り作業です。
Img_8619a*先月に農園の草刈りと小型耕運機で畑を耕して置き根肥(牛糞)を入れて置きます。。


Img_8617ak Img_8624a*小型耕運機で耕した後に「有機ミックスの鶏糞と油かす」を散布しておきますImg_8629a *玉ネギ用の畝は幅広の2本「6列x4、5m」「6列x4、5m」を準備しました。
2)第一弾 11月中旬、「早生玉ネギ苗と赤玉ネ苗」の植え付けです。
Img_8656a*早生玉ネギ苗x100本と赤玉ネギ苗x50本 。
Img_8657a
Img_8661a*苗の植え付け間隔は列幅と間ともに約15cm 間隔です。*玉ネギ苗の植え付けは苗の間に有機ミックス肥料を置きます。 Img_8662a  Img_8678a*第二弾植え付け、11月下旬、Img_8684a晩生玉ネギ苗x200本を追加で植え付けしました。 Img_8687a*8列x25本=200本(約15cm間隔)の植え付けです。Img_8693a *今年の玉ネギ苗の植え付け総数は「赤玉ネギx50本、早生玉ネギ苗x100本、晩生玉ネギ苗x200本」です。
3)サツマイモの収穫が終わりました。
Img_8613aImg_8616a*今年6月に植え付けのサツマイモ「紅遙かx20、紅東x20ほん」を植え付けしました。  Img_8614a *今年は、高温のせいか?サツマイモの芋付きが比較的に小振りで総数を少なく余り良い出来栄えでは有りませんでした、来年は植え付けの場所を変えてみようかと考えてます。Img_8699a



 

 

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2023年9月30日 (土)

冬野菜の第一弾の植え付けが終わりました。 家庭菜園報告 NOー439

鳥取県地方も、今年の夏は異常なほどの猛暑続きでしばらく農作業は夏休み中でしたが、彼岸が過ぎてようやく少し気温が下がって来て秋の気配が増して。早速冬野菜の植え付け準備の作業を開始しました。
1)先ず、菜園の草刈りと小型耕運機での耕土作業です。
*真夏の猛暑の間全く手つかずで雑草に覆われた菜園の草刈り作業から手入れの開始ですImg_8511ak,
Img_8518ak*次に全面を小型耕運機での耕土作業と畝切り作業をしました。
2)冬野菜苗の植え付けです
*先ず最初は「ブロッコリー苗x10本」の植え付けをしました。
Img_8514ak*つぎに「キャベツ苗x早生4本と晩生苗x4本」 を一畝に植え付けです。
*白菜苗「早生苗x3本と晩生苗3本」を植え付けしました。
Img_8524akImg_8520akImg_8535ak

Img_8534akImg_8537akImg_20230929_162208ak   Img_8538ak*冬大根「耐病性そう太り」の一畝に種まきをしました。 Img_8539ak*カブ「耐病ひかり」を8カ所に種まきしました。 Img_8542ak  Img_20230929_162223ak

 

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2023年8月 1日 (火)

ジャガイモの収穫が終わりました。  家庭菜園報告 NOー438

鳥取県地方も、今年は異常なほどの猛暑日が続いており、この暑さで外作業は抑えしばらくは夏休み状態です。
1)先日やっと、猛暑の中ジャガイモ全種類の収穫が終わりました。
*5月上旬頃のジャガイモの元気な様子です。
Img_8072ak*3月中旬に定植した「ジャガイモ4種」が今天候天候に恵まれて、順調に育って収穫となりました。
 Img_8431ak**植え付けの種芋は*メークインx1.okg。男爵いもx1.0kg、キタアカリx1,0kg。はるかx700g 
 Img_8429akImg_8433ak*今年のジャガイモは、種芋の質が良く好天にも恵ま近年もまれな生育が良く大ぶりなジャガイモの収穫となりました。
*収穫量は30kg入り袋で3個で全種類で約75kgほどでした、Img_8432ak
2)7月「サツマイモ」を追加で定植しました。
Img_8379akImg_8380ak*先月に追加で「サツマイモ紅東x10本」を植えました。 Img_8382ak *先月植え付けしたサツマイモ苗の品種には「紅東」が無かったのと以前植え付けした苗の一部に根付きが悪い物がありましたので時期を遅らせて追加で植え付けをしました。
Img_8386ak

 

 







































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2023年7月 1日 (土)

梅雨の晴れ間 夏野菜が採れはじめました。 家庭菜園報告 NOー437

山陰地方も今年は非常に雨が少なく空梅雨ぎみです、その分農園の夏野菜水不足などで管理が大変です。
1)夏野菜類が順調に育って収穫が始まりました。
*今年初物の収穫が出来ました。
Img_8397-600x800*初収穫の長ナス、丸ナス、ピーマン京みどり、ミニトマト、トマト瑞英。
*中玉トマトが段々と色付き始めました。
*ミニトマトの色付きは此れからがで後1週間程には本番と成ります
*中ナスも花芽も実付きも今年は手入れも良く天候と雨降りが順調で良い出来栄えです。Img_8356-800x600 Img_8357-800x600 Img_8358-800x600 Img_8360-600x800Img_8367-800x600






































































*トウモロコシの実入りが今年は例年に無く非常に良く、立派な確りとした出来栄えです


2)サツマイモ苗の追加の植え付けをしました。

*5月中旬、に定植した「サツマイモ苗、紅はるかと金時」に追加で植え付けしました。Img_8382-800x600*「サツマイモ苗ー紅東x10本」を少し遅くですが農園の1畝に定植しました    Img_8386-800x600 Img_8387-800x600
3)玉ネギの収穫が終わりました。
Img_8401-800x600 Img_8400-800x600 Img_8399-800x600*昨年11月に定植した玉ネギの3種の苗「、赤玉ネギ、中生玉ネギ、晩生玉ネギ」がようやく収穫と成りました。Img7912ak10-608x312
*今年の玉ネギの出来栄えは、冬の間の雑草取り等の手入れ不足や追肥不足の等?の原因なのか玉ネギ苗の定着が非常に悪く今迄に無い成育が不良と成って仕舞って悪い収穫の結果と成りました、色々と検証し来年の反省とします。


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2023年5月30日 (火)

秋物野菜の植え付け作業で多忙です。 家庭菜園報告 NO-436

   鳥取県地方も今年は連日好天が続き、周りでは田植作業が真っ盛りで、例年に比べ異常な程暖かく季節が約10日程早く進んでいます、依って我が家の畑も「野菜野菜の根菜類」の植え付けで忙しく成って来ました。
1)ショウガ種芋とサトイモの種芋の植え付けをしました。
**4月中旬、先ず「大豆畑の野菜用の畝作り」の作業から始めます。Img_8081-800x600_20230529203501*春3月に「大豆畑の野菜用の畑全面」を耕運機で耕しておきます。
Img_8087-800x600*何時もの愛用の小型耕運機で畝(畝幅約40cmx6m)を12本を根肥を散布して準備しました。
   Img_8092-800x600*サトイモ用畝x6本、大豆畑の南側区域に。Img_8094-800x600*ショウガ用x1本。サトイモ用x3本、大豆畑中央側
2)第一弾、ショウガ種芋の植え付けをしました。
Img_8097-800x600ショウガ種芋「お多福」x500g、
今年はショウガ種芋の値段が昨年に比べ非常に高かったので減らし500g(約15個)程を植え付けにしました。Img_8099-800x600 Img_8101-800x600
*種芋の芽が出始めの先端を上向きにし畝に直角に幅を狭く並列で植え付けします。  Img_8103-800x600*植え付け後は保温と雑草抑えの為にマルチ掛けにしました。*ショウガは我が家では貴重な食材ですので秋10月頃の収穫が楽しみです。
3)5月中旬、大型サトイモ「唐芋」の種芋を植え付けをしました
Img_8104-800x600 *サトイモ唐芋は400g(約20個)を1,半畝に植え付け。Img_8106-800x600 Img_8108-800x600  Img_8112-800x600 *サトイモ唐芋は間隔35cmで1,5畝に植え付けし、元肥に「有機肥料ミックス、鶏糞+油粕」を置きます。
Img_8113-800x600
4)サトイモ種芋「石川早生」を2.5畝に植え付けです。
Img_8120-800x600  *サトイモ種芋石川早生は900G(約35個)Img_8124-600x800    Img_8125-800x600*「石川早生」は2.半畝に元肥に有機肥料ミックスを置き植え付けです。Img_8132-800x600
5)サツマイモ苗2種を植え付が終わりました。
*今年は全体に気温が高く、サツマイモ苗の販売が早まったので我が家も、連年より約2週間程早めの植え付けと成りました。
Img_8136-800x600  *サツマイモ苗は「紅はるかx20本」Img_8140-600x800  *サツマイモ苗「金時」x20本Img_8138-800x600  
*根付きの様子を見てから後日追加で10本程植え付けの予定です。
Img_8151-800x600 *サツマイモ畝3本に植え付けしマルチ掛けをしました。    



 

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2023年4月29日 (土)

春最盛期、夏野菜の植え付けが終わりました。 家庭菜園報告 NOー435

鳥取県地方も春真っ只中、周囲では段々と田植えの準備が賑やかに成って来てます。早速この季節恒例の夏野菜苗の植え付けをしました。
1)夏野菜用の畝作り作業です。
 Img_7976-800x600*4月上旬、草刈り作用が終わった農園の畑を小型管理機で全面耕し、根肥えとして有機肥料ミックス(牛糞、鶏糞、油粕)を全面に入れて全面に苦土灰を散布して中和して置きました。

Img_8010-800x600 *夏野菜用の畝の幅は約70cmx4.5mの2本畝です。

*約10日前にマルチ掛けをして保温と保湿をします。
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2)4月下旬、今年最初第一弾の夏野菜苗の植え付け作業です。
 Img_8023-800x600*例年、夏野菜苗の植え付け時は丁度連休の時に植え付けをしてますが、今年は異常?に暖かい気温なので約10日も早く4月の下旬に植え付けしました。Img_8026-800x600
*ミニトマトアイコx2本、フルテリヤx2本、トマト桃太郎x2本、トマト瑞栄x2本、キュウリx4本、長ナスx2本、ナス千両x2本、ピーマン京みどりx2本、ピーマンエースx2本、かぼちゃロロンx1本。
 ミニトマトアイコx2本、フルテリヤx2本、トマト桃太郎x2本、トマト瑞栄x2本、
Img_8027-800x600
*ミニトマトアイコx2本、フルテリヤx2本、トマト桃太郎x2本、トマト瑞栄x2本、
Img_8030-600x800 Img_8032-800x600*キュウリ苗x4本Img_8033-800x600 Img_8036-800x600*ナス苗x4本( 長ナスx2本、ナス千両x2本)
Img_8034-800x600 Img_8038-800x600 *直立式の支柱を立てます。 
*連休後に第二弾として「米ナス、カボチャ、オクラ等」の苗を追加で植え付けの予定です。Img_8040-800x600*今年は植え付けの時期が大幅に早いので夏の時期の実入りの頃への時期の差異への影響が少し心配です。
3)春豆2種が良く育って順調に実が付き始めました。
Img_7997-800x600  *絹サヤの白い可憐な花が咲きました。 Img_8044 Img_8046-800x600   Img_8049-800x600*今年は気温が暖かいので例年より、花芽もやく10日程早く咲き始めました。Img_8051-800x600 *絹サヤの実が付き始めました、エンドウ豆の実入りはもう少し時間が掛かりそうです。 

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2023年3月29日 (水)

春一番 ジャガイモの植え付けが終わりました。 家庭菜園報告 NOー434

 鳥取県地方も今年は春の訪れが連年より約10日位早く、今は桜も7~8部咲きです。
早速、冬の間雑草が伸また堅くなった畑の手入れで忙しく成ってきました。
1)農園の手入れ作業、まず最初は草刈り作業と耕土作業をして,ジャガイモ植え用の畝を作り作業です。
Img230312ak2*農園の雑草刈り作業から始まります。Img230312ak11
*小型耕運機での耕土で一面を耕し春作業が本格的に始まりす。
  Img2303125ak11
*全面に有機肥料(鶏糞と油粕、牛糞)を根肥えに入れます。Img_7916ak14*先ず畝(幅70cmx長さ4m)を約7本作り、ジャガイモ用には5本畝の予定です。
2)今年のジャガイモの種芋は昨年より少4品種を購入しました。
*ダンシャク芋x1kg。メークイン芋x1kg。キタアカリ芋x1kg。ほのか芋x500g。
 Img7924ak22
3)3月中旬、ジャガイモの種芋を4品種を植え付けをしました。Img230312ak13 Img_7928ak11 Img_7944ak9 Img_7945ak7 Img_7936ak15
*ダンシャク芋(大型の種芋は約50g)程度に分割して植え付けします。
*メークイン芋

*キタアカリ種芋の切断面には苦土灰を付けます。
*ほのか種芋
*種芋の植え付けは約35~4間隔で間に有機肥料を置きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_7935ak14Img_7947ak6* 畝 N0-1,ダンシャク。NO-2 メークイン。N0-3 キタアカリ。NO-4 ほのか。



















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Img_7960ak3










5)春一番、ニンジンの種まきをしました。
  
Img_7961ak2*時無黒田5寸
Img7917ak11_20230328183401*我が家では、「ニンジンと玉ネギとジャガイモ」の植え付けは家庭菜園の3大作物です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2023年2月27日 (月)

今年も自家製味噌作りをしました。  家庭菜園報告 NO-433

鳥取県地方は今年は積雪が比較的少なかったがこの時期は未だ周りに雪が残っています。
 今年も恒例の「自家製味噌作り」を自然農法の仲間のHさん、Yさん、Mさんと我が家の4人組で作りました。
我が家の「自家製味噌」は自然農法で栽培した原材料「無農薬無肥料栽培の米、大豆」と赤穂天然塩のみを使用してます。
味噌作り作業の詳細はー昨年のブログ 家庭菜園報告 NO-412」(リンクしています)を御覧下さい。Img_7898ak*いつものJAの加工所を借りて2月20日から3日ケ間の作業しました。
**使用材料と包材。*自然米ー15kg、大豆3、0kg、天然赤穂の塩3,0kg。
Img_7905ak*資材ー味噌樽30kg入り+20kg入り、ビニール袋40L入り、ビニール紐、サランラップ、ゴム手袋。
「第一日目の作業」
1)前日に準備して置いた1工程分「水浸した精米15、kgと大豆3、kg」を大型の蒸し機で蒸し作業をやります。
Img_3201-800x600_20230226142301 Img_7858ak



















Img_7862ak Img_7864ak

*洗い米一工程分15kg一を4つに分け蒸し器にセットします。








2)蒸し終わった蒸し米を常温にまで冷やし「麹菌 15g」を良く摺こみます、この麹の出来に重要です。Img_3221-800x600

 































Img_7878ak

*この麹菌のお蒸し米への均一塗布が味噌の出来栄えを決める重要な作業です。
3)発酵器にー工程分毎に設置し二日間程発酵させる。Img_7869ak

Img_7877ak

4)蒸し米の作業と同時に「大豆の煮豆作業」をして後良く水切りをして置く。

「第二日目の作業」
1)発酵器の中の「麹米」を取り出し、よく良く解して「麹米の手入れ作業」を行う。
Img_7879-800x600







「第三日目の作業」
1)発酵が終わった「麹米」を取り出し良く解し冷まして置く。Img_7888ak2)「塩切り作業」 をする「蒸し大豆」「天然塩」を合わせをする。
Img_7890-800x600
3)「麹米」と「塩切りした大豆」を合わせ充分に攪拌しする。Img_7891ak

4)その合わせた物「味噌玉」をミンチ機に掛けて十分にミンチして「味噌桶」に空気が残らない様に突きながら仕込む。
Img_7893ak

Img_7899ak

 















*味噌樽にビニール袋をし点天面にサランラップを被せて防を送信しますを散布します。
 *味噌樽2個分で30kgの味噌ができました。
**出来上がった「自家製味噌」は涼しい場所で約一年間程(一夏過ぎまで)熟成させる。

 

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2022年12月25日 (日)

晩秋の季節の、小豆の収穫が終わりました。  NOー432

 鳥取県地方も12月中旬に成って、今年も初雪がチラホラと舞う日が来ました、いよいよ今年の菜園作業も終わりで、永い々冬眠?の季節の始まりです。
1)小豆の収穫が終わりました。
Img_20220812_111259-800x450









*7月下旬、今年は例年より約半月程遅く成りましたがようやく小豆の種まきを4本畝に遣りました。
Img_20220812_090615-800x450-2_20221224172501  *今年の種撒き用小豆は昨年自家採収した種豆約300gを使用です、今年は自家採収した昨年の小豆種は少し破損品等が混ざっていて余り良い種では有りませんので発芽が少し心配でしたが無事に発芽が出来ました、小豆の種豆は本当に丈夫です。 Img_20220929_160317-800x450*9月上旬、待望の黄色い可愛らしい小豆の花芽が付き始めました。Img_20220929_160312-800x450Img_7746-800x600  Img_7747-800x600  *10月上旬、小振りながら確りと実付きが始まり、一安心しました。Img_4528-800x600
*11月中旬、小豆の鞘への実入りと乾燥が充分に終わりました。
*11月、待望の手摘みでの収穫開始です、。   Img_4533Img_20221224_153714-800x450*今年は収穫量が少しだったので天日干しも少しだけです。  Img_20221228_132805-800x450 *荒選別した小豆の様子。

Img_20191221_115245-450x800_20221225160601













2)晩秋の季節恒例「春豆2種」を少し遅れ気味ですが種まきをしました。

Img_20221205_144809-450x800Img_20221205_144815-450x800Img_20221205_145356-800x450



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





Img_20221205_145334-450x800*絹サヤ赤花x30か所(2列蒔き) 
*エンドウ豆x30か所(2列蒔き)

*春豆の種まきの間隔は約10CMの2条筋撒きです。


**これで今年の家庭菜園の外作業も一区切りで終わりで、後は野菜類の収穫と大豆と小豆の選別作業での長い冬休みに入ります、今年も有難うございました。

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2022年11月30日 (水)

今年も、恒例の玉ネギ苗の植え付けが終わりました。  家庭菜園報告 N0-431

   鳥取県地方も今年は暖かい日が続いて居りますが、段々と秋も深まって冬の気配が近付いて来てます。
1)第一弾11月上旬に、早生種、玉ネギ苗の植え付けをしました
Img_7799-800x600
*先月の終わりに耕した、早生と赤玉の玉ネギ苗の植え付け用の1畝は幅広の(約 幅1、1Mx長さ4、0M)です。Img_7798-800x600 Img_7804-600x800早生玉ネギ苗の100本の植え付けです。 Img_7803-800x600赤玉ネギ苗x50本を植え付けしました。
Img_7806-600x800*苗の間隔は縦横約15cm間隔にて苗を置き植え付けです。
  *植え付け居た苗の間には有機肥料ミックス(鶏糞+油粕)を置きます Img_7811-800x600 Img_7815-800x600*約15m間隔で6本列幅で150本の植え付けです。
Img_7829-800x600
2)11月下旬、第二弾の植え付け、晩生玉ネギ苗の植え付けが終わりました。  Img_7832-800x600*晩生玉ネギ苗の植え付け用の幅広は(約 幅1、8Mx長さ4、0M)です。*Img_7835-800x600*晩生玉ネギ苗x200本を植え付けしました。 Img_7837-600x800  *苗の間隔は縦横約15cm間隔にて苗を置き植え付けです。  Img_7846-600x800  *約15cm間隔の8列幅での植え付けとしました。
Img_7851-800x600*今年も玉ネギ苗の植え付けは「早生玉ネギx100本、赤玉ネギx50本、晩生玉ネギx200本」昨年と同数です。
3)冬の葉物野菜類が順調に育って元気です。Img_7818-800x600

*寒冷紗の中の「キャベツ。白菜、ブロッコリ」


Img_7819-800x600 Img_7822-800x600










*早採り60日白菜



*チンゲン菜


Img_7828-800x600*ブロッコリ
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*大根




Img_7826-800x600
*レタス苗

 

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